アイスクリームの超簡単な作り方&ダイエットワンポイントアドヴァイス
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アイスクリームの超簡単な作り方&ダイエットワンポイントアドヴァイス

アイスクリームは超おいしいのが、超簡単にできるんです d=(^o^)=b

つくり方は、フレーバーを工夫して、生クリームを泡立てるだけです。
高級生クリームを使えば、市販の何倍もおいしいのができちゃいます。
私はいつも 「 タカナシ 」 というメーカーの47%乳脂肪分のを使っていますが、ややハイカロリーになるのが、難点と言えば難点ですね
^^;

ハート アイスクリームの超簡単な作り方
つくり方は、生クリームにお好みのフレーバーを混ぜて泡立てて、冷凍するだけですが、市販のアイスクリームのようにまったり感にはやや欠けます。
でも、とっても美味ですよ。
甘みも調整できるし・・・・
私は甘さ控えめが好きなので、生クリーム200mlに対して黒砂糖を大さじ1杯入れています。

フレーバーは、例えば抹茶なら、生クリーム200mlに大さじ1杯くらいかな・・・
抹茶を茶漉しなんかで濾してから生クリームに入れると、抹茶がだまだまにならずよく混ざります。

そのほか、苺をつぶしたのとか、ココアとか、シナモンとか、黒蜜、メープルシロップとか、工夫してみてください。
でも、黒蜜やメープルシロップのように水分が多いものを入れ過ぎると、生クリームが泡立ちにくくなるので要注意です。


塩麹を、生クリーム200mlに対して、小さじ1/3位入れるといっそうおいしくなります。

塩こうじの作り方
レーズンと胡桃、シナモンのフレーバーアイスです
アイスクリームの超簡単な作り方画像

揺れるハート 「ダイエットワンポイントアドヴァイス」
寝ている間も、ダイエッターには大切な時間です。
コルチゾールというホルモンがあって、そのホルモンが体内に蓄えられたブドウ糖や脂肪を燃焼し、エネルギーに変換してくれる手助けをしてくれるんです。
この脂肪燃焼の王様、コルチゾールの働きが効果的なのは、午前3時から起床前までです。

脂肪燃焼効果を最大限に生かすには、分泌される “ 午前3時 ” には、体内にエネルギーがなくなっているようにしておくのがベターです。
食事による消化が終了している状態であれば、体内に元々、蓄積されている体脂肪をエネルギーとして分解してくれます。
一般的に消化には3時間かかるとされているので、眠る“ 3時間前 ”までに食事をすませておけば、コルチゾールの脂肪燃焼効果を最大限に使用できますね。

食べてすぐ寝るのは、どうも禁物のようですね。
(o^-')b


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